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2011年4月14日 (木)

制作記録4.14

FCM 2C 制作の進捗状況としては、なんとか履帯を装着。戦車は履帯を装着するとビッシとしまります。引き続き、車体前部、砲塔の細かいパーツ制作に移行していきます。徐々にではありますが、完成に近づきつつあります。

ここ3年あまり、スクラッチビルドが続いています。積みキットならぬ、積み図面(展開図)もあり色々とネタには尽きない状態にもありますが当然ゼロからの制作になりますので、制作スパンが長くなり、他にも色々とやりたいことがあるのですが、手が回らないのが最近の悩みであります。

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コメント

Pitやセメントの壜と比較すると、かなりデカいですね。平時における兵器の一番大事な仕事はプレゼンスなので、ある意味、しっかり働いた戦車といっても良いのではないでしょうか?
私の方は、122mm砲A-19に引き続き、資料を集めていたM1902師団砲も発売予告が出てしまいました。やはり、勝手知ったる現用物からネタ探しをしようと思います。

パッヘルベルのカノン砲さん、こんにちは!
なるほど〜、平時におけるプレゼンスですか、そう考えるとデカイだけの役に立たなかった戦車ではなかったんですね〜。古今東西の多砲塔戦車は無骨なスタイルに魅かれますが、実戦には使えなかったイメージがあるもので。
次回のパッヘルベルさんの次のネタが気になるところです。それでは( ̄▽ ̄)

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